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買い目点数計算機

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計算結果

競馬 3連単 ボックスの点数

0点

合計購入額

0円

100円 × 0点

組み合わせ一覧

番号を選ぶと組み合わせが表示されます(3連単は1点につき3頭)。

この買い目の合成オッズ・資金配分は合成オッズ計算機で計算できます。

ボックス頭数別の点数早見表

ボックスの頭数別・券種別の点数早見表
頭数馬連馬単3連複3連単
4頭6点12点4点24点
5頭10点20点10点60点
6頭15点30点20点120点
7頭21点42点35点210点
8頭28点56点56点336点
9頭36点72点84点504点
10頭45点90点120点720点

※ 競艇の2連複・2連単、競輪の2車複・2車単は馬連・馬単と同じ点数です。ワイド(拡連複)は馬連と同じ点数になります。

詳しい解説を見る

買い目の点数が膨らむ仕組み

ボックスは選んだ番号のすべての組み合わせを買う方法で、3連単なら n×(n−1)×(n−2) 点と頭数の3乗に近いペースで増えます。5頭で60点、6頭で120点、7頭では210点です。順不同の3連複なら同じ5頭でも10点で済むため、着順まで当てる券種ほど点数が急増します。

フォーメーションは着順ごとに候補を選ぶ方法です。点数は各列の頭数の掛け算が目安ですが、同じ番号を複数の列に入れると「1→1→3」のような成立しない組み合わせが除かれるため、実際はそれより少なくなります。例えば3連単で1着{1,2}・2着{1,2,3}・3着{1〜5}なら、掛け算の30点に対し実際は12点です。3連複のフォーメーションでは、さらに並び順違いの重複も1点にまとめられます。

流しのマルチは、軸の着順を固定しない買い方です。3連単の軸1頭マルチは、軸が1着・2着・3着のどこに入っても的中するよう3通りの並びを買うため、1着固定の3倍(相手m頭で m×(m−1)×3 点)になります。軸2頭マルチは「軸・軸・相手」の3頭の並び 3×2×1=6 通りを買うため、相手m頭で m×6 点です。

点数と合成オッズ(トリガミ)の関係

1点あたり同じ金額で買う場合、的中した組み合わせのオッズが点数より低いと、払戻金が購入額の合計を下回ります。これがいわゆる「トリガミ」です。例えば60点買って的中したオッズが40倍なら、払戻は購入額の3分の2にとどまります。点数を増やすと的中しやすくなる一方で、プラスになるために必要なオッズの下限も上がります。

買い目全体のオッズを1つにまとめた「合成オッズ」を確認し、オッズに応じて金額を配分すれば、どれが当たっても払戻をそろえることもできます。点数が決まったら合成オッズ計算機で資金配分を確認してみてください。

よくある質問

3連単・3連複のボックスは何頭で何点になりますか?

3連単ボックスは頭数をnとして n×(n−1)×(n−2) 点で、4頭24点・5頭60点・6頭120点です。3連複ボックスは順不同なので nC3 点となり、4頭4点・5頭10点・6頭20点です。

流しの「マルチ」とは何ですか?点数はどう増えますか?

マルチは軸の着順を固定せず、軸が何着に入っても的中となるよう着順の並びをすべて買う方法です。3連単の軸1頭マルチは軸が1〜3着のどこに来てもよいため1着固定の3倍(相手m頭なら m×(m−1)×3 点)、軸2頭マルチは軸2頭と相手1頭の並び6通りを買うため相手m頭で m×6 点になります。

フォーメーションの点数が各列の頭数の掛け算と合わないのはなぜ?

同じ番号を複数の着順に入れた場合、「1→1→3」のように同じ番号が重なる組み合わせは成立しないため除外されます。例えば3連単で1着{1,2}・2着{1,2,3}・3着{1〜5}を選ぶと、掛け算では30点ですが実際の点数は12点です。

点数を増やすと損をしやすいのはなぜ?

1点あたり同じ金額で買う場合、的中した組み合わせのオッズが点数より低いと払戻金が購入額の合計を下回る「トリガミ」になります。点数が増えるほど必要なオッズの下限が上がるため、合成オッズ計算機で資金配分とあわせて確認するのがおすすめです。

競艇・競輪の買い目にも使えますか?

使えます。競艇は6艇、競輪は5〜9車から選べ、券種名も競艇は2連複・2連単・拡連複、競輪は2車複・2車単・ワイドのように読み替えて表示します。点数の数え方は競馬の馬連・馬単・ワイドと同じです。

本ツールは選択した番号から買い目の組み合わせ数と購入額を計算するものです。出走取消・欠場や発売条件は反映されません。実際の購入時は各主催者の投票画面で点数・金額を必ずご確認ください。